PR 20代 Hカップ

無防備すぎる後輩と距離が縮まった夜

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バイトの後輩「みすず」は、今日も当然のように俺の家でくつろいでいる。家だと落ち着かないと言いながら、門限だけはしっかり守るところが彼女らしい。

いつもニコニコしていて、どこかマイペースで可愛いみすず。タイトなミニワンピのせいで無防備になっているのも気付かないほど、相変わらず自然体だ。
今日はなんだかいつも以上に距離が近い気がする。乾杯して話しているうちに、軽いスキンシップが続き、ふとした流れでキスをしてしまう。

驚いて真っ赤になるみすずは「そういう関係じゃないですよね!?」と言いつつも、「嫌だった?」と聞くと、戸惑いながらも首を振らない。
再びそっと唇を重ねると、さっきよりも素直に受け止めてくれる。柔らかなボディラインが寄り添ってきて、普段とのギャップに思わずドキッとする。

やがて気持ちの流れに任せて抱き合い、ずっと意識していた後輩との関係は、ついに一歩先へ進んでいく。幼い雰囲気とは裏腹に、彼女の温もりは大人びていて、その瞬間はお互いの気持ちがしっかり重なっていた。

-20代, Hカップ